そこにドレープは起毛素材で合わせてますが、バランスのボトムに入れたカッティングは、神社などにみられる「擬宝珠(ギボシ)」をイメージしてデザイン。そう、武道館の屋根の上の「大きな玉ねぎ」です。
ちょっと和の要素を加えた、さりげないエクレクティック(折衷)スタイルです。
Works【施工事例】
Worksクラシカルな壁紙とシャンデリア。モダンな印象のレースのシャープシェード
Style:classic Category:カーテン・窓まわり、壁紙、家具・照明、インテリアコーディネート
Works同カテゴリーの記事一覧
-

グレーのダマスク柄の壁紙とバーガンディーの起毛したカーテンの組み合わせ
more -

シンプルな印象のプレーン
more -

流石に気品が漂う、今時のトロピカル柄
more -

ダマスク柄の壁紙とヘビ革風のジャガード織りのカーテンの組み合わせ
more -

クラシック、南国リゾート系、北欧、エスニックとミックステイスト
more -

オーストリアンシェードは見るからにゴージャスですね
more -

「エモーショナル」をテーマに、シャンパンゴールドのサテン生地と白黒ストライプ、所々にゴールドを効かせてデザインしました
more -

ウッドブラインドに麻のレースを 「プラス・オン」
more -

銀座にある人気ランジェリーデザイナーのサロン、「ナオ・ランジェリー」さん
more